めっき工房MEKKI KOUBOU

めっき工房MEKKI KOUBOU

よくある質問とお答え

  • 鉄に金めっきを行いましたが、あまり光沢が出ません。なぜでしょうか?
    また、真鍮や銅の上にも直接行いましたが、黄金色という感じではありません。
    何か原因がありますか?
    めっきは元々の素地が鏡面であればあるほど輝きます。通常の金めっきは、下地のニッケルメッキが、反映して黄金色の光沢となりますので、下地にニッケルめっきを施す必要があります。
    工業的に鉄にめっきをする場合は、耐食性を高めるためにまず銅めっきを行い、ニッケルめっきを施して、金めっきを行ないます。素地が銅や真鍮の場合は、銅めっきは不要です。
    また、銅めっきの上に直接金めっきをすれば、ピンクゴールドになります。
  • 車のエンブレムにメッキできますか?
    車のエンブレムは通常の場合、プラスチックで出来ておりますが、蒸着という方法で、金色や銀色にメッキがされております。
    この場合はメッキ可能です。ただしメッキの上にコーティングがしてあるものは出来ません。
    コーティングは物理的に磨いて取るか、クリヤラッカーなどであれば有機溶剤で取ることができます
  • アクセサリーなどの細かなものにメッキしたいと思いますが、出来ますか?
    また、メッキの付けたくない所が隣接している場合は、どのようにすればよいですか?
    細かなところにメッキをする場合はフェルトをナナメにカットするなどして、細くして頂ければ大丈夫です。
    メッキのつけたくない箇所には、テープでマスキングしていただきます。
    マスキングが困難な箇所であれば、マニキュアを塗っていただいて、メッキ後に除光液で、取る方法もございます。
  • カメラのプリズム、ミラーなどのように蒸着したのもが、腐食した場合、取り除いてその後銀メッキをすると良いのでしょうか?
    より鏡のような反射を必要とする場合何のメッキが良いのでしょうか?
    プリズムやミラーは材質がガラスです。ガラスは電気を通さないのでめっき不可能です。
    蒸着している金属によっては電気を通す可能性もあります。
  • メッキ工房金メッキ、銀メッキは18mlで、どれくらいの広さに塗れるのでしょうか?
    30cm四方程度です。塗り方により異なります。
  • 銅板に、すずメッキする時は、すずメッキ液につけるだけでいいのでしょうか?
    (1)金属磨きで磨く
    (2)脱脂液で脱脂する
    (3)下地は要りません
  • メッキ工房は半導体にもメッキ可能でしょか?
    基本的に電気のとおる物であれば可能です。
  • メッキ工房でクロムメッキ製品(パッチン錠:部分的には磁石が付かない金属を使用)を金メッキする場合、ステンレス前処理液が必要とありますが、その際の手順は?

    (1)ヤスリでクロムめっきをけずる
    (2)金属磨きで磨く
    (3)脱脂液で磨く
    (4)ステンレス前処理液を使用
    (5)ニッケルめっき液又は銅めっき液を下地としてめっきする
    (6)金めっき液でめっきする

    ・金めっき液で厚さ0.2ミクロン×3×3cm/分。 ・仕上がり具合は、(1)(2)(3)(4)次第です。

  • めっき工房(1)オプション製品の中に使用説明書がありますが、本キット内には使用方法の説明は入っていないのでしょうか?
    (2)めっき筆や筆先が何種類かあるようですが、その違いについて教えて下さい。
    (1)本体にあります。
    (2)めっき筆はスタンダードとスペシャルがあります。
    スペシャルは銀めっき専用になり、その他のめっきはスタンダードでOKです。
    筆先はめっき筆の先端に取り付けてフェルト部にめっき液等をしみこませて塗りこむようにめっきします。
    めっき液によって筆先やフェルト剤をその都度かえて使用します。
  • (1)金とニッケルメッキに使用した場合、液は混ざらないのでしょうか? (2)スペシャル銀メッキもしたいと思います。可能でしょうか? (3)メッキ工房は金メッキとニッケルメッキに使用した場合、液は混ざらないのでしょうか?
    (1)混ざりません。
    (2)可能です。
    (3)乾いた上に塗れば問題ありません。
  • (1)錆びているバイクのスポークを錆を落としてメッキしたいできますか?(2)18mlでどの位の範囲が出来ますか?
    (1)材料によって可能。
    (2)18mlでメッキの厚さにもよりますが、厚さ0.1ミクロン程度で20cm2です。また、サビ取りは完璧に行ってください。
  • (1)メッキ工房で金メッキをしたいが、銅や銀の上に可能でしょうか?(銀メッキ・銅メッキではなく、純銀、純銅)
    (2)通常のキットから銅、ニッケルのメッキ液を除き、代わりに金のメッキ液の量を増やしてもらうことは可能でしょうか?
    (1)可能です。
    (2)できません。
  • (1)ニッケルメッキは電気を通して施工しますか?
    (2)塗るだけで終わるメッキありますか?
    (3)簡単な取扱説明書はついていますか?
    (1)電気を通します。
    (2)ありません。
    (3)取扱説明書は付属しております。
  • (1)メッキ工房でシンチュウにメッキ出来ますか?
    (2)ハンダ付けした上にメッキ出来ますか?
    (1)真鍮にメッキOK。
    (2)ハンダにメッキすると、黒く変色するためニッケルおよび銅メッキを下地にしてから金、銀メッキをすればOKです。
  • ”メッキ液を塗るだけ”と書かれておりますが、メッキの強度(メガネに使用するつもりですので、汗に対する強さ等)はいかがでしょうか?
    問題ありません。
  • (1)ニッケルメッキの耐熱温度を教えてください。
    (2)クロムメッキの上からニッケルメッキはできますか?
    (1)もうしわけありません。実証データなく、不明です。
    (2)できません。
  • (1)14金、18金などのメッキをしたいのだが方法がありますか?
    (2)銅メッキ液と金メッキ液を混ぜて使うとどうなりますか?
    (1)14金のメッキ液はありません。
    (2)14金メッキをするときにメッキ業界では銅と金を混合してメッキします。
    メッキ工房で混ぜて使用すると毎回混合比率が異なるためムラが出来ます。
  • (1)銀メッキをしたいのですが、必要なものを見積もりして戴けないでしょうか?最低限のもので、けっこうです。
    (2)ニッケルメッキは、どのような色に仕上がるのですか?銀メッキと変わらないでしょうか?
    (3)金、銀、銅等、メッキ処理をして、アクセサリーとして体につけることに、害はないのでしょうか?
    (1)こちらのページで、専用セットを販売しております。
    材質がステンレスであればステンレス前処理剤18mlが必要です。ステンレス前処理剤18ml はこちら
    (2)銀めっきの方が光沢があります。
    (3)金、銀、銅等のアレルギーの方には不向きです。
  • 金メッキのものだけ必要な場合、どういった組み合わせになるのでしょうか?
    こちらのページで、専用セットを販売しております。
    また下地にニッケルメッキをしたほうがきれいに仕上がります。 ニッケルめっき液×1はこちら
  • 銀メッキされた楽器の補修は下地処理の段階で脱脂液を使う作業がありますが、白いラベルに脱脂液と書かれたボトルと銀メッキに同封された銀用とかかれた脱脂液らしいボトルがあります。
    どちらを使えばよいですか?
    銀めっきに付属している液は手についた銀を落とす除去液です。
  • 専用筆で時間をかけて塗りこみ(押さえる感じ)ましたが思った程厚塗りできません。
    厚塗りするにはどうすればいいですか?2度3度と回数を重ねるのですか?それとも下地にニッケル加工を施さないといけませんか?
    何度も重ね塗り、ヤスリがけ、重ね塗りを繰り返してください。
  • 銀メッキ専用筆と普通の筆の違いは何ですか?
    厚塗りするにはどうすればいいですか?2度3度と回数を重ねるのですか?それとも下地にニッケル加工を施さないといけませんか?
    普通筆は9Vです。
    銀用スペシャル筆は9V+抵抗で落としています(銀めっきしやすいように)。
  • 私どものメッキの目的は、金属微小電極の先端を金メッキすることにより、通電性を上げたいというものなのですが、「メッキ工房」はそのような用途に使えるでしょうか?
    金めっきすると通電性はよくなります。
  • 金メッキとは、純金によるメッキでしょうか?
    24金メッキとどう違うのでしょうか?
    メッキ工房は24金めっきです。
  • メッキ対象の金属微小電極はニクロム線ですが、可能でしょうか?
    また、タングステン線にはメッキ可能でしょうか?
    ニクロム、タングステンにつきましてはメーカーでも実績がないようでデータがございません。
    恐らく難しいのではないかとのことです。
  • 銀メッキ用スペシャル筆を購入しました。
    これで金メッキやクロームメッキ等もできますか?
    銀メッキ用スペシャル筆で金メッキは可能ですが、電流量が少ないので、時間が掛かります。
    クロームメッキは販売しておりません。
  • 銀メッキの厚塗りは何度も重ね塗りすれば可能とのことですが、上手く厚塗りできません。脱脂も丁寧にやっています。
    銀メッキ液の賞味期限が影響するという事はありませんか?
    重ね塗りを行えば若干厚塗りになりますが、ペンキなどの感覚ではありません。穴を埋める様な厚塗りはできません。
    銀メッキの使用期限は開封後、約1ヶ月です。
  • 脱脂の方法について。筆に液をつけて脱脂するように説明を受けていますが、筆を使わなくも可能ですか?
    電解脱脂ですので、必ず筆をご使用下さい。
  • ニッケルメッキされている物に 黒ニッケルメッキをかけることは出来ますか?
    ニッケルメッキされている物に 黒ニッケルメッキをかける事は可能です。ニッケルメッキされている物が保護加工されていない事が条件になります。
  • メッキ工房でパラジウムのめっきはできますか?
    残念ながらメッキ工房ではパラジウムめっきはできません。
  • ベリリウム銅・SK材・ピアノ線に金メッキできますか?
    ベリリウム銅・SK材・ピアノ線に金メッキはできません。
  • バイクの部品をメッキしたいのですが、
    (1)メッキしたいものの大きさを気にせずメッキ加工出来ますか?
    (2)加工が終わった後、廃液などは出ますか?その処理方は?
    (1)メッキ対象が大きい場合は、メッキ筆の筆先が細いのでメッキするのに時間がかかります。
    メッキの種類によっては迅速な処理が必要な物もありますので、あまりにもメッキ対象が大きい場合不可能です。ムラが出来やすくなる場合もあります。
    メッキ対象が微小な場合は、メッキ筆の筆先が太くてメッキしにくいので、斜めにカットして御使用ください。サイズよりもメッキ対象の材質の方が重要です。

    (2)メッキ過程で何度か水洗いが必要な為、廃液が出ます。
    公害規制に係わる法律上、及び総量でも問題ありません。
    また劇物毒物取締法にも該当しない安全なメッキ液ですので家庭用排水口に流しても構いません。
    余ったメッキ液(特に銅やニッケル等の重金属を含むメッキ液)に関しては環境保護上、家庭用排水口に流す事は好ましくありません。県や市によっては規制しているところもありますので御注意下さい。
    またその際は御相談下さい。

  • 電気的テストに使用する接触子の一部分にプラチナめっきをほどこしたい。
    ここで、その接触子はベリリューム銅材料にニッケル下地金めっきを施され、樹脂のハウジングに複数本並べられている。
    この金めっきにプラチナを上乗せめっきするために必要な品目一式と処理手順、及び見積をご回答願います。
    ここで、プラチナめっき厚はできるだけ厚くのせたいのですが(MIN0.5~1~3μm)、通常でどの程度のるのでしょうか?
    また厚付けに必要条件がありましたら、ご提示願います。
    メッキ工房(標準セット)白金メッキ液 18ml MU-031でOKです。
    手順は、[本体付属の金属磨きで金メッキの上から軽く磨く] → [水洗] → [本体付属の脱脂液で脱脂] → [水洗] → [白金メッキ]です。
    白金メッキ液、メッキ対象物を約40℃迄温める(湯せん)しておくときれいに仕上がります。

    白金メッキは厚付け不可です。
    厚さ通常0.1μm~MAX0.2μm迄です。

  • 白金めっき液10mlで処理(0.2μm厚)できる延べ面積はどれくらいですか?
    白金めっき液1本(18ml)当たり0.2μm厚で約100mm四方程度です。
    (但しメッキ対象の形状が平面で、メッキ厚が均一な場合)
  • 本体にフェルト保液材の予備は何本入ってますか?
    またこれはどれくらいで消耗するものなのでしょうか?
    フェルト保液材は袋に16本、筆先に4本標準付属です。また黒くなったら取り替えてください。
    きれいに洗って乾燥させていただければ擦り減るまで使用可能です。
    ただしその場合それぞれのメッキ液専用に使用して下さい。
  • 銀メッキの上に金メッキする際、より長持ち、より良い仕上がり具合のためにはそのままめっきするのがベストでしょうか?
    それともニッケルめっき後がよろしいでしょうか?
    またこれはどれくらいで消耗するものなのでしょうか?
    銀メッキされているのであればニッケルめっきは不要です。
    手順は、[銀メッキの上から金属磨きで軽く磨] → [脱脂液にて脱脂] → [金メッキ] → [水洗] → [乾燥]です。
  • よく金メッキをしておりますが、何度も重ね塗りをしていると鍍金面が黒く変色することがありますが、作業方法に問題があるのでしょうか?
    なお1回、2回の鍍金塗りでは変色はないようですが、これの防止方法があれば教えてください。
    なお作業方法はマニュアル通りに実施しているつもりです。
    理由は2点あります。
    1.フェルト部の汚れが付着してしまう場合があります。フェルトを交換して下さい。
    2.商品の性質上、時々通常より強い電流が流れてしまう時があります。(製品上全く問題ありません。故障等ではありません。)その際にも黒く変色してしまいます。
    何度も重ね塗りをする為、その回数が増えてしまいます。黒く変色した際には金属磨きで軽く磨いて下さい。
  • ハンダにもメッキできるでしょうか?また耐久性はありますか?
    はんだ部はメッキが困難です。(出来ない物もあります)
    はんだの材質によっても違うので一概には言えないのですが付属の脱脂液を使用し2~3度時間をかけて脱脂を行って下さい。
    その後、水洗いしメッキをして下さい。耐久性に関してはメーカーデータありません。
  • 砲金(真鍮)に金メッキはできますか?
    下地にニッケルメッキを施してから金メッキすることをお勧めします。
  • ステンレス(SUS440C)の円盤(Φ50程度)に亜鉛の電気めっきは可能でしょうか?
    SUS440Cですと炭素成分が多いためステンレス前処理液を使用したとしてもメッキ工房ではメッキ出来ません。
  • 銅に錫メッキしてある製品に金メッキは可能でしょうか?
    錫メッキされた部位に金メッキ不可です。
  • 18ml 1本当りどの位の面積にめっきが可能ですか?
    厚さ約0.1μm(十分に金色がついた程度)で約20×20cmのめっきが可能です。もちろんめっきの厚さによって異なります。
  • 金メッキの上に銀メッキは可能ですか?(金属磨き・脱脂・水洗い後)
    可能です。
  • 細かい部分分けでメッキしたいのですが、マスキングの良い方法はありますか?(普通のセロファンテープとか)
    セロテープでも少しの時間でしたら可能ですがすぐに剥がれてきます。
    梱包用の硬いテープを使ったりします。
    細かいところには、マニュキアが代用出来ます。後は除光液で取ります。
  • 下地(金メッキ部)がつるつるなら、仕上げもつるつるにできますか?
    一般的なシルバーの研磨剤で磨くとメッキが剥がれる程度の厚さですか?
    下地の状態がめっきの仕上がりに影響します。ただ、金メッキのみは膜圧が薄いので、比較的簡単に取れます。
  • 下地(金メッキ部)が細かい溝(0.1mm)のある彫りがある場合、溝が埋まりますか?
    溝は埋まりにくいです。磨いて平坦にしてからめっきをする事になります。
  • 金管楽器のトロンボーンの銀メッキ~金メッキ化を計画しております。
    私のトロンボーンはラッカー仕様ですが、購入から30年が経ち、ラッカーは剥げ、一部にはサビも浮かんできております。
    そこで、ラッカーを剥がして、凹みを修理、サビを落として銀メッキし、さらにその上から金メッキを掛けてやろうと思っています。
    「めっき工房」で私の目的は達成できるでしょうか?
    面積がかなり広いですので時間がかかると思いますが、めっきは可能です。
    金の下地に銀めっきを考えておられますが、銀と金めっき液が反応して黒くなることが有ります。
    銀めっきよりも、ニッケルめっきの方がめっきはしやすいです。
  • 銀製品を取り扱っております。シルバーの変色防止に有効ですか?
    ロジウムは、研磨して光沢のある銀とよく似た色調持つ金属ですので、ロジウムメッキは銀製品の変色防止にも使用されています。
  • 白金めっきは金メッキのように下地を選ぶのでしょうか?
    白金めっき液は薄いめっき皮膜しか出来ません。下地が腐食する可能性もありますので、下地にニッケルめっきをおすすめします。
  • 私は銀めっき用の筆しか持っていないのですが、めっき対象物とめっき液の40℃程度の加熱さえきちんとすれば上記めっき筆でも上手くゆきますでしょうか?
    (金めっきは厚付け用を使用して、それなりに上手くゆきました)
    銀めっき筆は銀めっき用に開発されたものです。
    金・ニッケル・銅めっき液などの液にも使用できますが、特に白金・ロジウムはスタンダード筆をお使い頂いたほうがうまくめっきが出来ます。
  • 銀めっき、金めっき(厚付け)、白金それぞれについて一度の工程あたりどれくらいの厚みのめっきなのでしょうか?
    (理想は2~3ミクロンの厚さです)
    データがありませんので、はっきりとお返事が出来ません。
    参考に、3㎝×3㎝の試料に1分間めっきした厚さは、金(標準液)で約0.2μ、銅で約1.2μ、ニッケルは約0.8μです。
    面積がもっと狭く、同じ時間めっきをすれば厚さは増します。もちろん液は補給しながらですが。

様々なめっきに特化した各種めっきの専用セットを取り揃えております。
また各種メッキ液などの補充品、徳用セットの販売もいたしております。

上のYouTube動画は、実際にお客様が時計にメッキをされたものです。
時計は、加工が難しい部類に入ると思います。大変お上手ですね。

上のYouTube動画は、実際にお客様がモデルガンにメッキをされたものです。
非常に細かく作業を説明されています。

メッキ加工、携帯灰皿、ダーツ、ドローン、Zippo、ディスプレイなど日清工業があつかっている製品や事業に関してご質問のある方は、お気軽にお問い合わせください。

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